[画像]おさるの文字が美文字すぎると話題に!

かつてはお笑いコンビ、
アニマル梯団の一人だったおさるさん。

テレビ朝日の人気番組「中居正広のミになる図書館」の
「美文字大辞典」というコーナーにて、意外な美文字を披露してくれました。

ネットでも絶賛の声が相次ぐ美文字の秘訣に迫ります!

元アニマル梯団 おさる

プロフィール
本名:大森晃
生年月日:1968年9月19日
出身:大阪府摂津市
血液型:AB型

1991年におさるの芸名で幼馴染とデビュー。
アニマル梯団として芸人の道を歩み始めました。

2004年には細木数子さんに「芸名をモンキッキーに解明すべき」といわれ
正式に記者会見を開いて改名。

しかし数年あとには元の芸名に戻しています。

筋肉タレントとして知られている彼ですが、
最近はテレビにはほとんど出ていない様子。

6月に放送された「中居正広のミになる図書館」が久々の登場、ということでしょうか。

とはいえ今回の出演ではお笑い芸能人というよりは
意外な美文字を披露して人気を博すようになりました。

オフィシャルブログでも趣味に書道と書いているほど。

最近ハマっているのも書道のようです。
ブログでも、書いた書道の腕前を披露してくれています。

書道だけでなくダイビングや、幼少期から習っていたというバイオリンなど
お笑い芸人とはかけ離れた趣味をお持ちの様子。

その書道の腕前はどれほどのものなのか気になったので、調べてみました。

番組内での美文字

「中居正広のミになる図書館」での美文字採点は最高130点。

そこから減点されていくわけですが、おさるさんはなんと125点
文句なしの美文字ですね。

バランスも完璧です!

番組の歴代最高美文字を勝ち取りました。
ネットの中でも

「かっこよくみえる!」
「字のきれいな男性って素敵」
「予想外のすごい特技というか、才能があった。これは圧巻のうまさ」

などなど絶賛の声が。

おさるの美文字

同じく出演していた彦摩呂さんの字も、
おさるさんとはまた違ったきれいさでしたが、
決勝戦では見事おさるさんが勝利しました。

さすが、趣味や特技として豪語しているだけはあります(笑)

男性で文字がきれいな人はあまり見かけない気がしますが、
そういうのは女性のほうが気にするのでしょうね。

絶賛の声も女性からのものが多い様子。

実は「Brushmonkey(筆猿)」という名前で書道家としても活動していたようです。

お笑いの活動はもうしていないようですね。
番組内でも笑いをとる発言はしませんでした
(ここでされてもイメージが悪くなる気がしますが)。

おさるを筆頭に美文字男子、美文字女子は増えている様子。

番組を通して美文字に対する認識も変わってきているのかも?

書道を習うとまではいかなくとも、
きれいな字を書けるよう意識してみてはいかがでしょう。

おさるさんのように周囲の好感度も一気にUPかも!

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